• プログラム開発者:松井道男 (一般社団法人英語教育研究所代表理事)
  • プログラム実施団体:MASK English Academy

聴き取りやすい英語を話す外国人講師が
海外から英語だけでしかも1対1で教えるスカイプ授業

1回25分授業を1カ月10回

1カ月の講座料は9,980円(税別)

教材は中高で使っているあなたの英語教科書の本文
授業形態は学校の授業進度に合わせて学ぶ完全復習型授業
授業方式は徹底指導だが双方向授業
目標はスカイプレッスン中に本文が正しく読めて聴けて話せて書けるようになること
だから読めて聴けて話せて書ける英語力習得がもちろん可能!

<21世紀グローバル社会>を生きるグローバルパーソンへの道を拓くプログラム

お電話でのお問い合わせは:03-5475-6107

第1部:プログラムについて

プログラム開発者:松井道男

一般社団法人英語教育研究代表理事|中高一貫英語教科書TREASUREの開発者|河合塾英語科元主任講師|夙川学院短期大学前学長|神戸夙川学院大学前学長

(保護者の皆さん、中高の先生もぜひお読みください)

なぜAmazing English Programで学べば中高生の皆さんが英語を読めて聴けて話せて書けるようになるのか。

皆さんが学んでいる英語の教科書は読む・聴く・話す・書く総合的英語力を習得できる世界に誇れる最高の知的財産。学校の日本人英語教師が正確な英文法で教えてくれる英文読解力習得の授業も最高の知的財産。英文読解力育成で忙しくて先生が指導しきれないリスニング、スピーキング分野を外国人講師が英語だけで教科書の本文を徹底指導したら教科書が目標としている <読む・聴く・話す・書く>総合的英語力は必ず習得できる。

学校の英語の教科書よりも塾のプリントやテキストの方を重要視する学生さんがかなりいます。しかし学校の英語の教科書は実は読めて聴けて話せて書ける総合的英語力が習得できるように緻密に組み立てられた世界に誇れる知的財産なのです。またこの教科書を教える日本人の英語教師の文法力は世界の英語教師の最高レベルにあります。これもまた世界に誇れる知的財産なのです。

だが皆さんは素朴な疑問を持っています。そしてこの疑問が熱心に塾通いをする理由にもなっているのです。

高校受験を目指す中学生の皆さんの素朴な疑問は次のようなものです。
「そんなに素晴らしい教科書をそんなに優れた先生から学んでも、志望する高校に合格するのは難しいと思います。また話せるようになる学生はほとんどいないですがそれはどうしてですか」
以下が中学生の皆さんの疑問に対する答えです。
日本の学校で使用している教科書の目標は、すでに述べたように、読めて聴けて話せて書ける総合的英語力の習得です。ところが皆さんが十分に承知しているように、皆さんが英語を勉強する動機の多くは高校受験で合格点を出すことです。この動機を中学校の先生は無視することはできません。ですから高校受験の問題の中心を占める読解総合問題で高い点が出せるようにと教科書の本文がきちんと読めるように指導します。
しかし中学校は義務教育です。そして少し難しい話になりますが、文科省が定める指導要綱に従って教えなくてはいけません。つまり過去問などを使用したりして高校受験と直接するような英語指導は出来ないことになっています。また日本の教育の最大の特徴は良く勉強が出来る人を中心に勉強を指導するではなく、出来ない人を救う民主的指導方法なのです。中学校の英語の先生はいつでも高校受験を徹底的に指導できる先生に変身することが出来るのですが、変身しないで文科省が定める英語の先生としての立場を守らざるを得ないのです。
仕方ないので皆さんは受験ノーハウを思いきり発揮できるプロの講師が受験用教材を使って徹底的に指導してくれる受験一直線の塾に頼らざるを得ないのです。
しかしすでに明らかにしたように、中学校の教師は高校受験の問題の中心を占める読解総合問題で高い点が出せるようにと教科書の本文の読解に指導時間のほとんどを使っているのです。その結果、リスニング、スピーキングにまではほとんど時間を割くことが出来ないので皆さんは聴けないし話せないのです。
次に大学受験を目指す高校生の皆さんの素朴な疑問を紹介します。
「そんな凄い教科書をそんなに凄い先生から学んでいても、難関大学入試英語で出題の80%以上を占める英文読解問題で高得点を出せる英文読解力は付かないし、まして英語はほとんど聴けないし話せない。それは何故ですか」。
この疑問に対する答えは、中学生の皆さんへの答えと基本的には同じですが、重複部分も含め一応全部答えさせて下さい。

高校生が英語を勉強する動機も大学受験の英語で合格点を出すことです。ところがこれも高校生の皆さんは百も承知のことですが、難関大学の入試英語問題の約80%は英文読解問題です。しかもその多くが日本語での記述解答が求められる英文読解問題です。
ですから高校の英語の教師は「日本の高生が英語を学ぶ動機のほとんどは受験のため」という社会のニーズに従わざるを得ません。文科省は日本人教員が英語だけで授業を行うことを求めています。もちろん日本人の中高の英語教師の多くは英語だけで授業を行うことの出来る英語力があります。しかし英語だけで教えるわけにはいかないのです。なぜなら難関大学の出題の80%を占める英文読解問題の解答の多くは、すでに触れましたが、日本語で書く解答なので、日本語で文法・構文を説明して日本語に訳すという方法で教えないとこの解答方式に対応できる力を付けることは出来ないからです。これが文法・構文で英文を分解し日本語に訳す力を育成する指導に授業時間のほとんどを使わなくてはいけない理由です。しかも受験とは最終的に入学する大学はともかく、常により難関な大学を狙うものなので、高校の多くは難関大学用の英語指導をしなくてはいけなくなるわけです。その結果、高校の授業をきちんと受けていれば皆さんの英文読解力はかなりのレベルに到達します。
しかし難関大学が教科書レベルの英文を出題したのでは受験者全員が高得点を取ってしまい合否の選別が難しくなってしまいます。そこで難関大学は教科書レベルを遥かに超えた英文を出題せざるを得ないのです。それで皆さんも合格するためにはさらに塾などで学ばなくてはいけなくなっているのです。高校の教科書も教師も、中学校の教科書と教師と同様、世界に誇る知的財産なのに皆さんがなぜ塾へ行かなくてはいけないのか、またなぜ英語が聴けなく話せないのか、その理由をはっきりと理解して頂けたと思います。
中高生共通でポイントを繰り返させてもらいます。日本の中高の英語教科書は読めて聴けて話せて書けるという総合英語力を皆さんに習得してもらうことを目標とした大変優れたテキストです。しかし教師は、学生さんの受験のために英語を学ぶという動機を無視することは出来ないので、受験用の英文読解力を皆さんに習得してもらうために限られた時間のほとんどを費やさざるを得なくなっています。その結果、聴く・話すという分野まで手が回らず、皆さんの多くは英語が聴けない話せない日本人になる道を進んでいるのです。しかも中学校の場合には受験指導を良しとしない文科省の方針があるので、受験に直結する授業は出来ません。それで皆さんは塾に通う訳です。また高校の場合には教科書の本文は難関大学の難解な英文読解問題には対応できるレベルではないので皆さんは塾に通っているのです。
しかし検定教科書の本文はこれをきちんと勉強すれば、英語圏を含む異文化圏で生活するのには何不自由しない英語力(読む・聴く・話す・書く英語力)と異文化理解が習得できます。なぜなら総合的英語力の育成を目指す検定教科書の心臓部分である本文は優れた英文で日本、異文化圏が書かれていて、十分に読む・聴く・話す・書く力を習得出来る要素が全部含まれているからです。
でも再度、素朴な疑問を皆さんは持つと思います。
「この教科者をきちんと勉強すれば読む・聴く・話す・書く英語力は習得できると言いますが本当ですか。確かに読む力は日本人の先生から習得できると思います。しかし聴く力・話す力はどうやって習得するのですか」
素朴ですが日本の英語教育のアキレス腱とも言えるこの質問にも実は明快な答えが存在するのです。
皆さんは教師から訳や内容をきちんと教えてもらった教科書の本文をCDで聴いたことがありますか。もちろんあると思います。どうでしたか。自分でも不思議なほど、CDから流れる英文の多くを聴きとることが出来たと思います。
そうなのです。ここが一番のポイントなのですが、意味をきちんと理解できている英文を聴くことがリスニング力を習得する最も効果的なメソッドなのです。またその英文の中身を英語で語り合ってみることがスピーキング力を習得する一番効果的なメソッドなのです。
幸いなことに、日本人教師の優れた指導のお蔭で皆さんは教科書の優れた本文の意味はきちんと理解しています。この本文を外国人講師から英語だけで学ぶことが出来れば、皆さんはリスニング力、スピーキング力を習得することが出来るのです。
日本人の教師が教えてくれた教科書の本文を次の日から数時間かけて外国人講師が英語だけで教えてくれたら、日本の中高生の皆さんのほとんど全員が英語を聴けて話せるようになるのです。しかし残念なことに、日本にはこの指導をしてくれる十分な数の外国人講師がいないので聴けないのです。また話せないのです。
これは机上の空論では決してありません。
検定教科書は使用していませんが、この学習メソッドを使ったプログラムを東京地区限定で、しかもほとんど広報活動を行わないで募集した中学生を対象に3年間実践してきました。「松井の6ヵ年英語プログラム」という名前のプログラムです。
「松井の6ヵ年英語プログラム」では前半の90分を日本人講師が担当します(主に私ですが)。この90分をフルに使って500~800ワードの英文を文法・構文を基に教えます。日本語に訳す力を徹底的に鍛えます。10分間の休憩を取った後、後半の90分の授業が始まります。ネイティブ講師がその英文を英語だけで教える授業です。新しい単語の読み方、本文の読み方の指導、次に本文のリスニング力習得の訓練です。聴き取ることが出来るようになるまで講師が本文を読み続けます。全部の英文が聴き取れるようになったら、本文の英問英答の練習をします。英問英答が出来るようになったら本文の内容を英語で討議する練習をします。最後に本文の中身に関するエッセイを英語で書き次の週までに講師が添削しておいてくれます。本文は一般社団法人英語教育研究所のネイティブ研究員が朗読し授業のある数日前までに音声を各受講者に配信しておき何度もリスニングの練習が出来るように工夫してあります。
「松井の6ヵ年英語」は週1回180分の講座です。因みに中3受講者は2名ですが現在、大学入試の英文読解問題に挑戦しています。またネイティブとの授業は英語だけで自由に話しています。英検は中2の秋に2級を取り今は準1級です。
この成果を基盤に一般社団法人英語教育研究所坂井純子所長、ネイティブ研究員それと私が共同でAmazing English Programの指導マニュアル(Teacher’s Manual)を作成しました。この指導マニュアルに従い、外国人講師が検定教科書の本文をインターアクティブで徹底的に指導するプログラム、これがAmazing English Programです。
このプログラムはもっと早い時期に全国規模で始めるべきだったのですが、十分な数の外国人講師を揃えることが出来ませんでした。さらに全国に外国人講師を派遣することは物理的に不可能でした。ところがこの二つの限界を一気に解決することが出来ました。海外居住の外国人講師がスカイプで授業を配信するというシステムを日本の実践英語の権威所である公認会計士の南方美千雄先生が確立してくれたからです。有難いことです。新しき時代の夜明けです。
指導内容については次の項をお読みください。必ず読めて聴けて話せて書けるようになります。ですからぜひこのプログラムに参加してみて下さい。
最後に保護者の皆さんに自信を持ってお伝えいたします。
皆さんの家の一室でお子さんがスカイプで外国人の先生と英語だけでやり取りしている姿を見る時、必ず応援したくなります。そして涙が流れるほど感動します。
皆さんのお子さんは将来、激動する<21世紀グローバル社会>をグローバルパーソンとして生き抜かなくてはいけない運命にあります。この道を切り拓く第一歩は皆さんの家の一室で始まる「我が家のグローバル化」から始まると私は確信しています。
Amazing English Programとは

― 目標、6大特色、プログラムの種類 と基本構造・コンセプト ―

●目標
学校の英語の教科書の本文を、外国人講師から1対1のスカイプレッスンで、英語だけで学ぶことで、必ず英語が聴けて話せるようになること。

●6大特色
学校の英語の教科書の本文を、外国人講師から1対1のスカイプレッスンで、英語だけで学ぶことで、必ず英語が聴けて話せるようになること。

(1) Amazing English Programは1回25分、月10回で9,980円
スカイプはどれだけ使っても無料です。人件費の安いフィリピンから配信されるスカイプレッスンは必然的に安くなります。Amazing English Programは1回25分、月10回で9980円です。安さを売りにする類似スカイプレッスンにはこれよりも安いプログラムはたくさんあります。しかしAmazing English Programは1回25分、月10回で学校の教科書を完璧に学べて読める・聴ける・話せる・書けるようになり、さらに中間・期末試験対策にも役立ち(特色5を参照)、もっと言ってしまえば高校受験、大学受験にも役立つプログラムです。なぜなら皆さんが日々学んでいる学校の教科書を徹底的に習得するために創意工夫と努力が払われているプログラムだからです。つまり日本国内でこのプログラムの目標達成のために日夜たくさんのスタッフ(一般社団法人英語教育研究所を中心とした)が総力を結集して働いているプログラムだということです。1回25分、月10回、月9980円は実質的にはダントツに安いプログラムだと自負しています。
(2) 周囲を気にせず英語が思い切り使える1対1の授業
英語を話す時、自分より上手い人がいるとこんな下手な英語を使ったら笑われるのではないかなどと思い、つい尻込みしてしまうものです。話英語の上達の秘訣は恥ずかしがらずにどんどん使ってみることです。その点、この授業は1対1の授業なので思い切り自分の英語を使えます。ですから聴く力話す力がどんどん伸びます。
(3) 1回25分授業だからこそ、時間が作れた時に予約してその日の内にも授業を受けることの出来るシステム
1回25分いう短い時間に設定にした理由は二つあります。一つは25分でも英語だけだと大変長い時間場合があるということです。もう一つは25分という長さなら、学校、クラブ活動、塾という忙しい毎日の中でも時間を節約あるいは工夫すれば作り出すことができるということです。ですから明日は25分の時間を作り出せるぞ、と分かった時に予約できるこのシステムは、忙しい学生生活を最も有効に活用できしかも英語が聴けて話せるようになるのですから最高のシステムです。
(4) 習得しなくてはいけない項目はすべて授業内に習得してしまう学習方法
忙しい学生生活の日々から1回25分、月に10回で学校の英語の教科書の本文を使って英語が聴けて話せるようになるプログラムです。この授業のために予習をしておいて下さい、あるいは復習しておいて下さい、ではこのプログラムの存在意味はありません。月に合計250分の時間を作り出してもらったら、その時間内で全部習得までしてもらう学習方法のプログラムです。
(5) 中間、期末試験対策にも大変役立ちます。
Amazing English Programでは本文を暗記してそれが口で言えるし書けるということを一番重要な課題にしています。なぜならこれが聴けて話せる英語力を習得する最も確かなメソッドだからです。ところで本文の暗記、本文が見ないで書けるということは、中間、期末試験で一番高得点を上げることの出来るメソッドでもあるのです。中間試験が近づいて来たら、試験範囲の本文の暗記と本文が書ける指導をスカイプレッスンの講師にお願いすることも可能です。中間、期末試験対策での高得点取得のためにも活用下さい。
(6) プログラムの心臓部分は、独自に開発したTeacher’s Manualに基づき、学校で使っている英語教科書の本文を海外の外国人英語講師が1対1のスカイプレッスンで英語だけで教えるインターアクティブ授業
5大特色の中で最も重要な特色は(6)です。中でも心臓部分は松井が基本指導メソッドを作り、それを基に一般社団法人英語教育研究所坂井純子所長、Marguerite (Margot) Goto研究員、松井が創意を尽くして開発したTeacher’s Manualです。このManualの中身は企業秘密ですのでここでは内容は語れませんが、このManualがあるので存在しているプログラムです。

プログラムの種類 と基本構造・コンセプト

プログラムにはレギュラープログラムと特別プログラムの2種類があります。

レギュラープログラム

レギュラープログラムの種類

  • (1) 中学1年生プログラム
    教科書の本文の勉強は6月から始めます。それまではスカイプレッスンを受ける時に必要となるSkype Lesson Englishを中心に学びます。
  • (2) 中学2年生プログラム
  • (3) 中学3年生プログラム

  • (4) 高校1年生プログラム
  • (5) 高校2年生プログラム
  • (6) 高校3年生プログラム
  • <a>高校生用のプログラムは月10回が基本ですが、希望者には月10回以上を受講することが可能です。その場合の講座料については講座料の項をご参照下さい。
  • <b>高校生の教科書はかなり難しいです。高校生プログラムを受講する前に「高校生のための既習教科書習得プログラム」を受講することをお勧めします。

レギュラープログラムの基本コンセプト

●プログラムを受講できる人:各プログラムの学年に在籍している
(例えば中学1年生なら中学1年生プログラムを受講できます。ただしもう一度学びたいと思う人は例えば中学2年生でも中学1年生のプログラムを受講できます)
●テキスト:学校で使用している教科書の本文
(補助プリントを使うことはありますが、教科書以外の教材は一切受けつけることはできません)
●授業形態:復習型授業(先生の本文の説明が授業で終わってからその課の授業に入ります)
●授業の習得目標:
  1. 本文の単語が正しく発音できる
  2. 本文が正しく読める
  3. 本文が英文を見なくても言える
  4. 本文が英文を見なくても書ける
  5. 本文を聴いて理解できる
  6. 本文の内容に関する英語の質問に英語で答えることが出来る
  7. 本文の内容が英語で語れる
  8. 本本の内容について自分の意見、考えが英語で書ける
●指導原則:
  1. 上記8つの習得目標を達成するために一般社団法人英語教育研究所が作ったteacher’s manualに基づき指導することを原則とする。
  2. 徹底指導だが講師、受講者の間の双方向授業が原則。そして受講者にたくさん話してもらう授業
  3. 授業時間内で習得目標は習得してもらう指導を行う。
●指導方法:徹底的した発音、朗読の反復練習を通して聴く話す力を育成する。
  1. 本文に出てくる単語の発音指導
  2. 本文の読み方の指導
  3. 本文が英文を見なくても言える指導
  4. 本文を英文を見なくても書けるようになる指導
  5. 本文をテキストを見ないで理解できるようになるリスニングの徹底指導
  6. 本文の内容に関するquestions & answersの指導
  7. 本文の内容に関するディスカッション指導
  8. 本文の内容に関するエッセイライティングの書き方の指導
●学校の英語の授業がない期間について:
夏休み、冬休み、春休みなどは総復習期間として活用。例えば学校でそれまでに学んだ範囲の総復習。あるいは中学3年生であれば中学2年生の教科書の総復習などのように、前年度の教科書の総復習期間とします。
●講座料:1回25分の授業月10回で月額9,980円(税別)
<入会金:10,000 円(税別)>
●講師:日本の一般社団法人英語教育研究所が認定した海外居住の外国人講師
プログラムを教える講師は主にフィリピンのマニラ、セブ、ダバオに居住している外国人講師(Non-Japanese Teacher)です。それぞれの地域にチーフコーディネーターがいてスケジュール管理をしています。講師は、ビデオプレゼンテーションを提出し、発音のチェックを受けた後、フィリピン国内で面接し、模擬レッスンなどの指導を受けた後、日本の一般社団法人英語教育研究所が認定して初めて外国人講師として登録されます。フィリピンの名門大学であるフィリピン大学などで教育を受けた講師が多く発音もきれいでわかりやすいと定評があります。もちろん、知的レベルも高いです。みなさんの勉強したい曜日、時間を決め、その時間に配置された講師の中から選ぶことができます。
●指導形態:Skypeで1対1
マンツーマンだから自分自身の英語の力に合わせて講義をしてもらえます。
英語は好きだけど苦手意識のある人も、その人のどこが理解できていないのかを的確に判断して進度を考えてすすめていきます。それが個人レッスンだからできるのです。
●固定した一人の講師ではなく、色々な講師から学ぶシステム:
その方が色々な英語と知性と交わることが出来英語力の進歩に役立つからです。しかし授業の連続性は問題ありません。「受講者授業内容カード」があるからです。
●受講者授業内容カード(英文)
毎回の授業の指導内容、受講生の理解度などが書き込まれた受講者カードが用意されています。そのカードに基づき指導されます。受講者及び保護者は自分のカードを閲覧することも可能です。しかしこの個人情報はしっかり管理されているので安心です。
●日本語でのスカイプ相談室:
スカイプ授業を効果的に学んでもらうため日本語で相談することの出来る「日本語でのスカイプ相談室」が開設されています。受講者カードの記載内容について日本語で説明を受けることが出来ます。
スカイプ授業の体験談N.I君(船橋市立中学校1年生)

外国人の先生とは話をした事が無かったので始めはすごく緊張しました。しかし、家族の応援もあって始めることができました。
毎日、野球部の部活と週2回の塾で忙しくて時間の調整が難しかったですが、日曜日夜7時と木曜日夜8時にレッスンをしています。3回目くらいからは25分があっという間に過ぎてしまうように感じました。テキストも学校で習っている教科書(Total English)なのでとても解り易かったです。次回のテストで皆をアッと言わせるのが楽しみです!

特別プログラム

(1)英語教師の授業予習のためのプログラム

●受講対象者:中高の英語教師
●授業の目標:授業で使用する教科書のリスニング、オーラル分野の中心とした指導スキルの習得
  1. 各単語の発音
  2. 本文の読み方
  3. 本文のquestions & answersの練習
  4. 本文の内容に関するディスカッションの仕方の練習
  5. 教科書に関連した英作の添削指導スキル
●授業で使用する教材:受講教師が学校で教えている教科書の本文
(それ以外の教材での授業は不可です)
●授業回数:1回50分授業、月4回を原則とする。但し必要に応じて回数を増やすことも可能。
●講師:日本の一般社団法人英語教育研究所が認定した海外居住の外国人講師
プログラムを教える講師は主にフィリピンのマニラ、セブ、ダバオに居住している外国人講師(Non-Japanese Teacher)です。それぞれの地域にチーフコーディネーターがいてスケジュール管理をしています。講師は、ビデオプレゼンテーションを提出し、発音のチェックを受けた後、フィリピン国内で面接し、模擬レッスンなどの指導を受けた後、日本の一般社団法人英語教育研究所が認定して初めて外国人講師として登録されます。フィリピンの名門大学であるフィリピン大学などで教育を受けた講師が多く発音もきれいでわかりやすいと定評があります。もちろん、知的レベルも高いです。みなさんの勉強したい曜日、時間を決め、その時間に配置された講師の中から選ぶことができます。
●指導形態:スカイプで1対1
マンツーマンだから自分自身の英語の力に合わせて講義をしてもらえます。
英語は好きだけど苦手意識のある人も、その人のどこが理解できていないのかを的確に判断して進度を考えてすすめていきます。それが個人レッスンだからできるのです。
●固定した一人の講師ではなく、色々な講師から学ぶシステム:
その方が色々な英語と知性と交わることが出来英語力の進歩に役立つからです。しかし授業の連続性は問題ありません。「受講者授業内容カード」があるからです。
●受講者授業内容カード(英文)
講師は数名の講師が持ち回りで担当。毎回の授業での学習内容、受講教師の質問、その質問に対する講師の解答やコメントが書き込まれた受講者カードが用意される。受講教師が授業でフィードバック出来るようアドバイスなども記入される。そのカードに基づき指導される。
●プログラム開発者松井道男と意見交換が出来るスカイプチャットルーム:
スカイプ授業の成果を授業で効果的に活用してもらうためにプログラムの開発者松井道男と日本語で意見を交換できるスカイプチャットルームが開設されています。事前予約が必要です。
●受講日:固定しないで受講者が必要とする日時を予約する。

(2)高校生のための既習教科書習得プログラム

●受講対象者:
高校生で既に学んだ教科書(特に中学3年生の教科書を勧めます)の聴く話す分野を習得したいと考えている人(大学生や社会人も受講可)
●授業の目標:既に学んだ教科書の聴く話す分野を短期間で習得すること
●授業の習得目標:
  1. 本文の単語が正しく発音できる
  2. 本文が正しく読める
  3. 本文が英文を見なくても言える
  4. 本文が英文を見なくても書ける
  5. 本文が聴いて理解できる
  6. 本文の内容に関する英語の質問に英語で答えることが出来る
  7. 本文の内容が英語で語れる
  8. 本文の内容について自分の意見、考えが英語で書ける
●指導原則:
  1. 上記8つの習得目標を達成するために一般社団法人英語教育研究所が作ったteacher’s manualに基づき指導することを原則とする。
  2. 徹底指導だが講師、受講者の間の双方向授業が原則。そして受講者にたくさん話してもらう授業
  3. 授業時間内で習得目標は習得してもらう指導を行う
●指導方法:徹底的した発音、朗読の反復練習を通して聴く話す力を育成する。
  1. 本文に出てくる単語の発音指導
  2. 本文の読み方の指導
  3. 本文が英文を見なくても言える指導
  4. 本文が英文を見なくても書けるようになる指導
  5. 本文をテキストを見ないで理解できるようになるリスニングの徹底指導
  6. 本文の内容に関するquestions & answersの指導
  7. 本文の内容に関するディスカッション指導
  8. 本文の内容に関するエッセイライティングの書き方の指導
●授業回数と授業期間:
1回50分授業3回で各課を学ぶことを原則とする。授業期間は相談して決定する。
●講師:日本の一般社団法人英語教育研究所が認定した海外居住の外国人講師
プログラムを教える講師は主にフィリピンのマニラ、セブ、ダバオに居住している外国人講師(Non-Japanese Teacher)です。それぞれの地域にチーフコーディネーターがいてスケジュール管理をしています。講師は、ビデオプレゼンテーションを提出し、発音のチェックを受けた後、フィリピン国内で面接し、模擬レッスンなどの指導を受けた後、日本の一般社団法人英語教育研究所が認定して初めて外国人講師として登録されます。フィリピンの名門大学であるフィリピン大学などで教育を受けた講師が多く発音もきれいでわかりやすいと定評があります。もちろん、知的レベルも高いです。みなさんの勉強したい曜日、時間を決め、その時間に配置された講師の中から選ぶことができます。
●指導形態:スカイプで1対1
マンツーマンだから自分自身の英語の力に合わせて講義をしてもらえます。
英語は好きだけど苦手意識のある人も、その人のどこが理解できていないのかを的確に判断して進度を考えてすすめていきます。それが個人レッスンだからできるのです。
●固定した一人の講師ではなく、色々な講師から学ぶシステム:
その方が色々な英語と知性と交わることが出来英語力の進歩に役立つからです。しかし授業の連続性は問題ありません。「受講者授業内容カード」があるからです。
●受講者授業内容カード(英文)
毎回の授業の指導内容、受講生の理解度などが書き込まれた受講者カードが用意されています。そのカードに基づき指導されます。受講者及び保護者は自分のカードを閲覧することも可能です。しかしこの個人情報はしっかり管理されているので安心です。
●日本語でのスカイプ相談室:
スカイプ授業を効果的に学んでもらうため日本語で相談することの出来る「日本語でのスカイプ相談室」が開設されています。受講者カードの記載内容について日本語で説明を受けることが出来ます。
●受講料:1回1,800円(税別)
他社比較表
他社比較 通信教育 個別指導塾 英会話学校 他フィリピン
オンラインレッスン
MASK
Amazing English
継続性があるか
自分任せ

フォロー体制がある

講師による

ついつい休みがち

テキストは教科書
聴く、話す力が上達するか
CDで聞くのみ

ほとんど日本人講師

ネイティブ講師

継続できれば

教科書を徹底習得
受験対策に役立つか
弱い

受験ノウハウあり

会話中心

会話中心

元河合塾
主任講師が開発
受講料の安さ
約¥6,000〜

週1/90分
¥15,000〜

週1/90分
¥12,000〜

毎日コース
¥6,000

月10回/25分
¥9,980
部活などとの両立
家庭学習

比較的自由

融通性少ない

好きなとき

好きなとき

お電話でのお問い合わせは:03-5475-6107

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