カリキュラム詳細
  1. 英検対策講座
  2. 帰国子女英語講座
  3. 世界最難関大学、ミネルバ大学入学準備講座
① 英検対策講座

リスニング分野は外国人講師、その他の分野は日本人講師が担当を原則とする。ただし受講者が講師選択を行える。

② 帰国子女英語講座

帰国子女の英語リスニング力、スピーキング力は全体的に高いケースが多い。しかし単語は正確に書けない、文法力がないので英文が正確に読めなくて、文が正確に書けない、というケースが多い。リスニング、スピーキング力をさらに伸ばすのは外国人講師が担当。使用教材は英語圏の教科書使用。リーディングとライティング分野は日本人講師が担当。小学生帰国子女のリーディング、ライティングは中学校の検定教科書を使用する。

③ 世界最難関大学、ミネルバ大学入学準備講座

(1)大学で学べる英語力習得講座 (2)課外活動指導 (3)適性試験対策 (4)オンライン面接対策

<ミネルバ大学とは>
ミネルバ大学は2014年、アメリカ高等教育機関認定(Western Association of Schools and Colleges)の4年制大学として創設者Ben Nelson、学長Stephen Kosslyn博士(認知学専攻、ハーバード大学名誉教授)によってサンフランシスコで開校。選考方法はSATやエッセイは受理しないで、高校時代の成績証明書、課外活動実績、適性試験、オンライン面接で行う。4年間、世界7カ所(サンフランシスコ、ベルリン、ブエノスアイレス、ソウル、バンガロール、イスタンブール、ロンドン)で全寮生活を送る。しかしキャンパスは持たず既存の最先端技術を持つ機関と提携。授業はすべて20人以内のゼミ形式。ただし授業はオンライン。現場の教師はファシリテーターに徹する。基本メソッドはアクティブ・プロジェクト。授業料は1年間1万ドル(生活費込みでも2万8500㌦。因みに、ハーバードは授業料だけで4万3千ドル)。2013年の合格率はハーバード、スタンフォードがそれぞれ5%台で全米難易度で1位、2位を記録したが、2014年のミネルバ大学はそれをはるかに凌ぐ2.8%。2015年には世界中から11,000名が応募。因みに日本人の合格者はゼロ。

オンライン
小中高用<オンライン>個別指導講座
個別指導講座(英検対策講座)は、すべて<オンライン>でも受講可能です。